2026-08

資産再登山記

第33回|含み益200万円でも売らない?|高配当株でワシが迷う時

高配当株31銘柄で含み益は約200万円。だが与作は含み益が増えても簡単に売らない。買値の2倍でも保有する理由、含み損でも慌てない考え方、ホンダ・マツダのリバランス売却まで、"果実を育てる"高配当株のリアルな判断軸を紹介します。
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第32回|高配当株という「静かな収穫」|配当という果実を育てる

高配当株は配当という“果実”を生む柱。与作は31銘柄・約1,500万円で年約80万円の配当を受け取る。高利回りだけで選ばず、配当継続力・減配リスク・分散を重視。株価が上がっても収穫を続ける、与作流「静かな収穫」の考え方を紹介します。
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第31回|“JUST KEEP BUYING”だけでは届かない|60代のワシが三本柱を選ぶ理由

「「JUST KEEP BUYING」は長期投資の王道。だが60代は若い世代と使える時間が違う。インデックスを土台に、スイング・高配当を加えた三本柱で攻め・農耕・収穫を担う。与作が一本化しない理由と、60代からの資産形成の考え方を紹介します。」
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第30回|インデックス投資という“土台”|毎月20万円を淡々と積み立てる理由

インデックス投資は退屈でいい。先進国株式とS&P500へ毎月10万円ずつ積み立て、新NISAの残り枠は急落時に備える。与作流「農耕型」資産形成の考え方を紹介します。
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第29回|資産7合目の現在地~2026年夏、八合目の入口に立った~

60代・与作の資産は約3,900万円で八合目の入口へ。スイング・高配当株・インデックスの三本柱、半年で約600万円増。第一目標5,000万円まで焦らず・恐れず・欲張らず登り続ける資産公開記。